個人事業主の税務調査対応を専門にしている税理士

税務調査対応 【サービス一覧】

 

 

 税務調査対応について次の3つのプランをご用意しております。

 

・事前の相談や対策だけしたい場合は
→ 事前対策プラン

 

・事前相談から終わるまでフォローしてほしい場合は
→ 全部込みプラン  

 

・メールによるご相談

→ メール相談

 

 

事前対策・相談プラン

MacBookAirと領収書

 税務調査の前に事前対策・相談をお受けするプランです。
どのような資料を用意するのか、指摘されそうな事項などについてお伝えいたします。  

事前対策の詳細はこちら → 事前対策プラン

 

全部込みプラン

新幹線の画像

事前対策・立ち会い・修正申告書作成まで含むプランです。

事前の対策から終了までフォローします。

  全部込みプランの詳細はこちら → 全部込みプラン   

 

税務調査の連絡があって不安になっていませんか?

 

  税務調査は一人で対応するのは非常に大変です。 対応によって追徴税額が多額になるケースもあります。

  税務調査は1日だけでは終わりません。   帳簿を見に来てその場で終わりとなることはまずありません。 帳簿を調査した後にも何度も税務署とやり取りをすることとなります。  

 

税務調査の一般的な流れとしては、

  1. 事業内容などの確認
  2. 実際に帳簿などを確認
  3. 質問事項・指摘事項を確認
  4. 後日、税務署に質問事項の回答
  5. 修正申告 もしくは 是認(修正なし)

このようになります。  

税務署が来た後も質問や指摘事項について回答が必要となります。 その際に税務上経費になるのかなどを交渉するケースも出てきます。

ここではっきりと税務署と交渉できるかどうかで追徴税額が変わってきます!   税務署とのやり取りには時間もかかりますし、何よりも税法の知識がないと交渉できません。税務のプロでない一般の方が税務署と交渉するのは非常に困難です。  

ちゃんと交渉できれば払わなくても済んだかもしれないケースもたくさんあります。    

 

思っている以上に精神的な負担は大きい

 

  ご依頼いただいた方からお聞きするのは「一人ではとても対応できませんでした」という言葉。  

税務調査を受ける前は自分一人でも大丈夫と思っていた方が多いのですが、実際に税務調査を体験してみてみると「一人では無理」「税理士が居てくれてよかった」と言われる方が多いです。

 

  税務調査ではいろいろな質問をされます。 刑事ドラマの取り調べのような状態になってしまうケースもあります。  

さすがに怒鳴り散らす調査官は少なくなりましたが、いかにも尋問されているような状況になりかねません。  

そのような状況なので「居てくれてよかった」と思われる方が多いのです。

  税金の負担を少なくすることはもちろんですが、精神的な負担も和らげていただけるように気を付けています。    

 

税務調査のお問い合わせは優先して対応いたします!

 

  税務調査の連絡があると誰もが不安になります。なかには寝れなくなるほど心配される方もいます。

少しでも不安を和らげていただくために税務調査のお問い合わせは優先して対応しております。   税務調査の不安を取り除くことを一番に考えています!  

 

全て税理士である内田が担当します

 

  事前相談から立ち会い・税務調査が終わるまで全て税理士である内田が担当いたします。

税理士事務所の中には、税理士は立ち会いだけして事前対策やその後の税務署とのやりとりは資格のない従業員が担当することが多いです。  

税務調査は事前対策がすごく重要なのにそれを資格のない従業員だけでやる。

税務署との交渉により追徴税額などが大きく変わる可能性があるのにそれを従業員がやる。

  税理士は立ち会いだけしかしないケースが非常に多いのですが、これではあまり意味がありません。

追徴税額を減らす・早く終わらせるためには事前対策やその後のやりとりが重要なのです。

  弊社では事前相談から終わるまですべて税理士である内田が担当させていただきます!    

 

税務調査をたくさん経験しています

 

  一般的な税理士事務所に勤務していると、一年に経験する税務調査は1件か2件くらいです。

しかも、自分の担当しているお客様に税務調査が入らないとずっと経験することができません。

  私が独立前に勤めていた税理士事務所は3人と小人数でしたので、その事務所の税務調査の案件はすべてかかわることができました。

そのおかけで一般的な税理士事務所の職員の3倍くらいは多くの税務調査を経験することができました!

驚くことに税理士事務所に長年勤めていても税務調査の経験が数件しかないことも珍しくありません。

 ただ、実は、税務調査で失敗も経験しております。

とにかく早く終わらせようとして納税者の考えを聞かずに進めてしまい追徴税額が増えてしまったり、その逆で、少しくらい納税してもいいから早く終わらせたいと考えているのに税金を少なくしようとして長引かせてしまったり。

 

早く終わらせるためには、この間違いを認めて税金を払った方がいい、税金を減らしたいなら、長引くけどもうちょっと交渉するべき。 このような加減についても今までの経験を活かしてしっかりとアドバイスさせていただきます!  

税務調査は、早く終わらせたいし税金も少なくしたい ものです。   → 税理士に立ち会いを依頼すべき2つの理由  

 

税務調査の実績

 

  現在、おかげさまで多数のお申込みをいただいております!

→ 税務調査の実績など  

 

  • 丸1日かかるといわれていたが2時間で終わった
  • 重加算税や過少申告加算税などの罰金がかからないようになった
  • 税務署から「いい先生見つけましたね」と言われた

などなど。 早く終わらせて余計な罰金を減らすようにしております!  

 

(税務調査のセミナーをしました。参考にしてみてください)   → 【動画です】税務調査における対応・交渉のポイント    

 

税務調査をテーマに執筆いたしました。 → 企業実務『税務調査が怖くなくなる!「事前準備」の要点をつかめ』    

 

個人事業者の税務調査を専門にしている税理士が少ないことから実績を評価していただき本を2冊出版しました。 出版した本税務調査対応ケーススタディ  

税理士に依頼すると税務署からの信頼が違う

 

  税務調査は税金の間違いがないかどうかをチェックするものですが、本来の目的は「指導」です。

「正しい税金の申告をしてもらうための指導」が税務調査の大きな目的です。   税務署としては税務調査後にちゃんと正しく申告をしてもらいたいと考えているのです。

  なので税理士が入ることで今後はちゃんとやってくれるだろうと信頼してもらえるわけです。

実際に税務署側から「今後は税理士の先生が入るから大丈夫でしょう」「今後はキッチリやってもらえると思うので」といった言葉を聞きます。   税理士が入ればちゃんと申告するだろうということで信頼されるようになります。  

 

正しい判断をするのが難しい

 

  一番良く言われる言葉は「税務署が言っていることが本当に妥当なのかわからない」ということ。

  税務調査は税務署側から調査の結果を説明されます。 売上がもれていた、経費ではないものがある等の説明を受けてそれについてこちら側でそれが本当に正しいのか、妥当なのかを判断する必要があります。

よく聞かれるのは「税務署が言っていることがよくわからず言われるがままにしてしまった」ということです。   違う方法を選択すればもっと税額を下げることができたケースもたくさん聞きます。

  税理士に依頼していただければ税務署が言っていることが本当に妥当なのかの判断ができます。  

 

内田
税務調査の対応は大変です!ぜひ税理士に依頼することを検討してみてください
 

 

後ろめたいことがあっても大丈夫です!

 

  今までご相談いただいた方のなかには売上げを除外している、帳簿がない、領収書がない、架空の経費を入れてしまっているなど脱税のようなことをしてしまってる人もたくさんいました。

  様々なケースを体験していますので、状況に合わせてどのように対応すべきかご提案いたします。

 人に言えない、相談できないと思わずに一度ご相談ください。   しっかりとできていなかった、と思う方こそご相談いただきたいです。        

ご希望のプランはどちらでしょうか?

 

・事前の相談や対策だけしたい場合は
→ 事前対策プラン

 

・事前相談から終わるまでフォローしてほしい場合は
→ 全部込みプラン  

 

・メールによるご相談

→ メール相談

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税理士 内田敦 【個人事業主の税務調査専門】

税理士 内田敦 【個人事業主の税務調査専門】

個人事業主の税務調査に特化しています。14年間税理士業界を経験して独立開業。従業員を雇わず税理士である自分自身がすべて担当しています。難しい専門用語を使わないことを心がけています。子育てに力を入れているイクメン税理士。
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